ペットのコンビニ ぷちぷち店長ブログ !!いきもの 音楽 食べ物 人間大好き!     今日もぼちぼちいこかぁ。
タルト 椎間板ヘルニア (2)
2014年12月01日 (月) | 編集 |
A動物病院で、
「グレード3 なら、内科的治療でも手術でもこのままひどくならなければ
歩けるようになると思います。」
と言われました。
リスク面も、お金の面もちゃんと伺いました。
見立てがとても良くて、しっかり説明してくださる信頼できる先生です。

Bクリニックはホリステック専門の、自然治癒力を引き出す治療が専門で
ホメオパシーや鍼治療などを用います。

2014120111540000.jpg

「ママ なあに?どうしたの?」

あのね、タルトの後ろのあんよが動いてないんだけど・・・・
もしかして気が付いてないのかなあ?

「なんか動きにくいな~とはおもってたんだけどな~
 遅いし、ピョンピョンできないしなんか変だな~ってくらいかな・・・」

そんな感じなんだ~ 痛くないの?

「うんあんまり~」

と、言っているのかいないのか・・・・


というぐらいに、目を離したすきに、動かない足をひきずって前足でサクサク移動したりしてしまうので
ある意味、悲壮感とか、ない感じで・・・
健気すぎて かわいすぎる~
トイレも、行きたいらしくケージを開くといつもの方向にむかって行くので
抱っこで運ぶと
大、でも小でもちゃんとして
褒めると、尻尾も
フリフリしちゃいます

ただ・・・
「安静に!!」

とどちらの先生にも言われているので
タルトには、いちばんきつい
ケージレストで~す

本日は、Bクリニックで光線と、鍼の治療をしていただきました。
2014120110020000.jpg

じっとするのが苦手なタルトを、押さえていたので
鍼の画像はありません。
先生が肉球をチネッタラ、嫌そうな顔をしたので
感覚は、ないわけではない。
「このこもう少し太らせたほうがいいよ」(B先生)
ガリ子のタルトは、モカたちより既に2~3割増で食べているのですが
もう少しってことですね。
現在、3・45kg


一年で3回の麻酔をかけた手術というのが
フィラリア治療で、ダメージを受けてる肝臓に負担にならないかが
心配に・・・考えれば考えるほど心配になりました。
すでに、フィラリアで心臓もダメージありだし・・・
「脚がつかえないストレスやダメージも、タルトちゃんには精神的な苦痛ですね。」(A先生)
ごもっとも、じっとするの苦手だもんね。

悩む私は、タルトと妄想の会話を繰り広げて更に迷う・・・・


スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック